労働者により良い未来を
田中浩介
弁護士になって10年以上が経ちましたが、時の流れは速くて、学(弁護士としての仕事)は成り難いと実感しています。そのような次第であり、研鑽の積み重ねを忘れず、より熱意を持って弁護活動に取り組まなければならないという思いでおります。

経歴

立教大学法学部卒業
2011年~2013年 日本労働弁護団本部事務局次長

2011年~2016年 埼玉労働弁護団事務局長

現在 青年法律家協会埼玉支部事務局長

登録年 2002年
弁護団活動等 東武スポーツ(宮の森カントリー倶楽部)事件
国・中央労働基準監督署長(大丸東京店)事件
著書など
事務所スタッフの一押しポイント
真面目にはたらく人がいわれない不利益を受けることを許すまいと日夜奮闘し、労働問題(過労死問題)などに熱心に取り組んでいます。物腰やわらかく、優しい人柄にすべてを委ねられる安心感を与えてくれます。それでも,事件に対する姿勢が決して優しいわけではありません。
丁寧かつ誠実な対応に,所内外で人望が厚く,一般の方だけでなく同業の方からも相談を寄せていただいています。



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